平成 30 年度災害状況及び支援活動報告会~災害はいつもやってくる~

災害時連携NPO等ネットワーク事務局

近年、局地的な集中豪雨や地震の発生増加など、多くの災害に見舞われている日本。今回は平成30年7月豪雨災害で被災地の支援活動を行った登壇者の方々とともに、災害とどう向き合っていくのかをみなさんと考えていきたいと思います。

日時 2019年2月2日(土)13:30~16:30
会場 ひと・まち交流館 京都 第4会議室
アクセス
  • 【市バス】市バス4,17,205号系統「河原町正面」下車
  • 【京阪電車】京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分
  • 【地下鉄】地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分
定員 70名
対象 防災に関心のある方
定参加費 無料
チラシのダウンロード 報告会チラシのダウンロード (PDF)

プログラム

第一部(13:30~)

基調講演「西日本豪雨災害における倉敷市真備町を中心とする支援活動報告~支援弁護士・市民財団代表理事として見えた希望と課題~」

スピーカー
  • 大山 知康さん(弁護士/公益財団法人みんなでつくる財団おかやま代表理事)
第二部(15:30~)

パネルディスカッション「京都府北部の豪雨災害における支援活動からのメッセージ
~被災現場で求められたものは何か、何が課題となったか、備えとは何か~」

スピーカー
  • 足立 隆司さん(京都府災害ボランティアセンター事務局長)
  • 大山 知康さん(弁護士/公益財団法人みんなでつくる財団おかやま代表理事)
  • 牧 紀男さん(京都大学防災研究所教授)
聞き手
  • 平尾 剛之さん(特定非営利活動法人きょうとNPOセンター常務理事/統括責任者)

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主催 災害時連携NPO等ネットワーク
協賛 きょうと地域創生府民会議